BLACK LAGOON(アニメ版) 三話「Ring-Ding Ship Chase」 感想

BLACK LAGOON(アニメ版)
三話「Ring-Ding Ship Chase」

サブタイトルはいつも英語なのかな?
りんぐでぃんぐしっぷちぇいす?
ちょっと読めない・・・勉強不足かな・・・?

以下、ネタバレを含みます!

Ring-Ding は「バカとかアホ」みたいな意味でした!
愚か者のシップチェイスって感じ?
完全に日本語に訳すと「馬鹿が船で追いかけっこ」になるのかな・・・?
英語になると途端にかっこいい!

レヴィは強い!
合計5隻ほどの船を相手に一人で無双してましたね!
やっぱりトゥーハンドの名は伊達じゃない!
拳銃以外でも両手に持って撃てるのですね!
私は銃を撃ったことがないのでわかりませんが、反動とかないのかな・・・?
レヴィはクールで美人さんですが、ちょっと目が怖い時がありますね・・・
そいえば、バラライカさんも目が怖いときありますし、この作品の女性は怖い人が多いのかも・・・

ロックはいつもスーツなのかな?
ロワナプラは凶悪な人がたくさんいるらしいですし、あの島でスーツってかなり異質なんじゃないかな?
ロックにとってスーツは仕事をするスイッチなのかな?
うーん、ロックの私服姿を想像できない・・・
あ、バラライカさんにはヤポンスキーって呼ばれてましたね!
どういう意味かと少し調べてみましたが、日本人という意味らしいです!
そう呼ばれるってことはロワナプラで日本人はかなり珍しいってことですね!

ん、みんな日本語しゃべってる・・・?
作品の進行上、日本語で表現しているだけかな?
実際は何語でしゃべっているのでしょうか・・・?
やっぱり英語?

そういえば、ダッチたちの運び屋ラグーン商会って言うのですね!
だからブラックラグーン!

ダッチとレヴィが不味いと言っていたあの果実、どんな味がするのかちょっと食べてみたいかも・・・

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