マンガ世界の歴史がわかる本<フランス革命~二つの世界大戦>篇 綿引弘【責任監修】 小杉あきら/ほしのちあき【画】 感想

マンガ世界の歴史がわかる本
<フランス革命~二つの世界大戦>篇
綿引弘【責任監修】
小杉あきら/ほしのちあき【画】

なんかずっと戦争してる気がする・・・
世界史のほとんどが争いの歴史なのかも・・・?

王様が民に思い税を課して、民がそれに反発して革命が起きる。
ひたすらにそれを繰り返している気がする・・・
歴史を学んでいれば、こういうことを回避できたのかも?

昔は他国のことなんかお構い無し、って国が多い・・・?
アヘン戦争とかイギリスの行いが良くなかったのに力にものを言わせて賠償金とかまで払わせてますもんね・・・?
今の世の中だったら批判の的になってそう・・・
あ、情報網が発達して悪い行いとかはすぐ世界中の人に知られちゃいますから、抑制されているのかな?

あとテキサス州とカリフォルニア州も昔はメキシコの土地だったみたいですね!
アメリカが戦争で奪い取ったみたいです!
メキシコは返して欲しいって思ってるのでしょうか・・・?
それとももうアメリカの土地だと思っている?
実態がちょっと気になる・・・

そういえば、パルチザンって言葉が出てきました!
PSO2の武器にもパルチザンってありますが、関係あるのかな?
とおもってちょっと調べてみました!
どうやらゲリラ活動をしていた集団がパルチザンらしいです!
そのパルチザンがよく使っていた武器もパルチザンと呼ばれているそうです!
なので、PSO2のパルチザンはゲリラ集団の武器から名前をもらっているみたいですね! ふむふむ

これで世界史がざっくり分かりました!
気になるところは別の本でもう少し詳しく読んでみてもいいかも?

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