ヘルク helck 10 七尾ナナキ 感想

ヘルク helck 10
七尾ナナキ

ヴァミリオ強い!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

ヴァミリオは大多数を相手にするのが一番得意なのですね!
しかも無尽蔵の魔力?
これが帝国四天王の一角ですか・・・!

塔、でか!
こんなに巨大なものだったとは・・・
てっきり見張り塔くらいのものかと思っておりました・・・
これは確かに破壊できない・・・

いや、シン魔王!
諦めてない!
そうか、破壊は出来なくても防衛しているということは、何かしらの妨害が可能だということですもんね!
シン魔王かっこいいです!

ピウイの驚いた顔好きですw
すごいびっくりしているw
可愛いですねw

え、ピウイはあの雪に耐性があるのです・・・?
実はもう新世界生物になっている可能性とかあります・・・?
今までの新世界生物はまだ進化の過程で、その最終形態があの島にいたピウイたちとか・・・
いや、これは深読みのしすぎかもしれない・・・

世界は一度滅びているのですか・・・
仮にこの世界が滅びたら新世界生物と呼ばれている生き物たちが跋扈する世界になるのかな・・・?
ああ、だからミカロスたちは人間をみんな覚醒戦士に変えたのですね・・・
そうじゃないととても生き残れない・・・

魔族と呼ばれている人たちは旧世界の人たちが生み出したものだったのです・・・?
世界の変異に強い抵抗力を持つのが特徴だとしたら、ピウイこそその研究の完成体ということになるのでしょうか・・・
ピウイがどういう存在だか気になりますね!

まさか、ヘルクも世界の意思に触れていたというのです・・・?
もしかして、今までのは全部演技で旧世界の人たちを滅ぼすためのものだったんじゃ・・・
ううう、違うと信じたい・・・

この後の展開はどうなるのかな・・・
すごい気になりますね!

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