BLACK LAGOON The Second Barrage 二十四話「The Gunslingers」 感想

BLACK LAGOON The Second Barrage
二十四話「The Gunslingers」

なかなか残酷な終わり方でした・・・
レヴィやロックが生きる世界に救いはないのでしょうか・・・
原作でもこれで終わるのかな?

あ、以下、ネタバレ等々もあります!

Wikipediaによると漫画は一応連載中らしい?
続きが気になりますし、原作を読んでみるのもありかな!

ワンチャンあるかと期待していた雪緒さん&銀さんのロワナプラエンドはありませんでした!
結局銀さんはレヴィに殺されてしまいますし、雪緒さんは自害しちゃうし・・・
でも、戦闘シーンはすごいかっこよかったです!
銀さんが弾丸を切るシーンや、レヴィがソードカトラスで刃を受け止めるシーンとかが特にいい感じでした!
銀さんがソードカトラスを切ってしまう場面はかなりヒヤヒヤしましたが、タイマンもいいですね!

そういえば、香砂会の方が「はじき」とかって言っておりましたが、はじきって・・・?
と思って調べてみたら拳銃のことでした!
拳銃にはいろんな呼び方があるのですね・・・

そういえば、香砂会での会合でロックとバラライカさんの距離がすごい近かったですね・・・
思わずキスするのかと思いましたが、バラライカさんに限ってそれはなさそう・・・
レヴィとは男女の間柄になった様子?
シスターエダに色男と呼ばれるのも納得ですね・・・
いや、ロックはガードの堅い男性のような気がしますし、そんなこともないかも・・・?

日本でのお話は割と長かったですね!
雪緒さんと銀さんが死んでしまったのは悲しいですが、結構楽しめました!
OVAも見てみようかな!

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