BLACK LAGOON(アニメ版) 十話「The Unstoppable Chambermaid」 感想

BLACK LAGOON(アニメ版)
十話「The Unstoppable Chambermaid」

ロベルタさんは九話に引き続きすさまじい人物でした!
確かにロベルタさんはなにで体が出来ているのでしょうか・・・?

以下、ネタバレがありますよ!

走行中の車の上に乗って銃を撃つことって可能なの・・・?
風とか受けてとても立っていられなさそうですが、ロベルタさんだから可能?

脳震盪を起こしているレヴィがようやく起きましたね!
レヴィVSロベルタ再び、ですね!
二人とも二丁拳銃でしたね!
レヴィと互角に渡り合うロベルタさんはやっぱり相当な腕前!
これは間違いなく狂犬ですね!
ただ殴り合い開始時のフェイントはちょっと卑怯かな・・・?
倒れたロベルタさんをひとりで起こしたガルシアくんはかっこよかったです!
さすが次期当主!

そうえいば、レヴィの回想シーンでは、レヴィの髪色が黒かったですね!
今は赤っぽいから染めているのかな?

あとバラライカさんはアスなんとかって言って、レヴィとロベルタさんの撃ち合いをやめさせましたが、なんて言ったのかな? もうやめろ的な?
レヴィ、ロベルタ、バラライカさんがそろった際にベニーが「地球上で最も怖い女の上位三人だ」と言っておりましたが、その気持ち凄いわかります!
バラライカさんは元軍人のようですね!
何でマフィアをやっているかは・・・不明?

次回予告を見る限り、次回から新展開みたいですね!
ロベルタさんはもう出てこないのかな・・・?
また出てきたくれたら嬉しいな!

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