四季 冬 THE FOUR SEASONS BLACK WINTER 森博嗣 感想

四季 冬 THE FOUR SEASONS BLACK WINTE
森博嗣

ちょっと難しかったです!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

時間の流れは一定でしょうか?
なんだか色んなシーンを飛び飛びだったイメージ・・・
そのせいかお話の展開がいまいちわからなかった・・・
背表紙に「新たな作品世界の入口ともなる」って書いてあったので、もしかして、他の作品につながるのかな?

犀川先生と四季さんが会ったのはいつでしょう?
四季春から秋にかけて時間の流れは一定でしたから、この感じで行くと秋より後のお話?
でも、どのくらい後だかは分かりませんね・・・

四季さんはコールドスリープをしていたのです?
それで何年かに一回目覚める感じかな?
それか自分をロボットにした可能性はあります・・・?

四季さんが持ち出した腕から新しい命を作ったのですね?
細胞されあればクローンを生み出せる。
あ、もしかして、四季さんもクローンだったりするのでしょうか・・・?

結構いろんなことが抽象的に書かれていたような印象ですけど、何かの伏線だったりします・・・?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です