黒執事6 枢やな 感想

黒執事6
枢やな

今回はサーカスのお話ですね!
フィクションに登場するサーカスっていつもあやしいイメージ・・・
どうしてでしょうか・・・?

以下、ネタバレもあります!

サーカスの下積みって大変そう・・・
すごい芸を習得するには相当な練習が必要なのですね・・・
でも、一軍には特別待遇があるみたいです!
ただ一軍全員が幼馴染で地元が一緒ってなると少し怪しげな雰囲気・・・
んー、ワークハウスといなくなった子供たち、そしてシエル名前。
これがどう関係してるくのか・・・

セバスチャンは今回もすさまじかったです!
ダガーが投げたナイフを受け止めるとは・・・
それ以外にも玉乗り、空中ブランコ、ジャグリング、etc・・・
さすがあくまで執事・・・
でも、ビースト姉さんに対してあれはちょっと・・・
いや、セバスチャンならあの行動さえも何か意味がるのかも?
そうえいば、セバスチャンが安物の魂は既に食い散らかし飽きた的なことを言っておりましたが、やっぱり悪魔なのですね・・・?
今はシエルに従ってますけど悪魔ですし、やっぱり何か企んでいるのかな?
そのあたりがそのうち明かされたら嬉しいです!

ジョーカーの言葉遣いって関西弁が混じっているみたいですが、実際は英語ですよね?
英語も地域によって訛りがあるそうですから、それと同じなのかな?
あ、でも、他の人は標準語っぽいですもんね・・・?
じゃあ、違うか・・・

シエルが見つかっちゃってかなりやばそう!
サーカスを追い出されるか、捕まって何かされるか・・・
続きが気になる・・・

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