葬送のフリーレン Vol.4 【原作】山田鐘人 【作画】アベッカサ 感想

葬送のフリーレン Vol.4
【原作】山田鐘人
【作画】アベッカサ

背表紙のイラストが美しい・・・

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

なんだか雲行きが怪しくなってきましたね・・・?
フリーレンのチームや早くも仲間割れしていますし、フェルンの方は盗賊や試験官を殺した人が同じチームにいますし・・・
でも、二人とも魔族を倒せるほどの実力者ですし、平気かな?
それとも世界広しでまだまだ格上がたくさんいて一級の壁は高いとか・・・?
実際一級として認められている魔法使いは45人しかいないみたいですし、厳しい戦いになるかもしれない・・・

聖杖の証ってすごいもの?
ヒンメルやハイターも知らないようなものですし、かなり古いものなのかな・・・
もしかして伝説級のアイテムだったり・・・?

え、ザインとはすぐにお別れでしたね・・・?
フリーレンたちとは反対方向へ行っちゃいましたけど、またどこかで会えるのかな・・・
基本はフリーレン、フェルン、シュタルクの3人で+1人スポットがいる感じかな?

クラフトは英雄だったのです?
そういえば、クラフトは自分のことを知っているかどうか聞いていましたっけ・・・
この作品においてエルフはみんな重要人物かも!

フェルンとシュタルクがいい雰囲気ですね!
お付き合い開始までもうあと少しかな?
んー、二人が付き合い始めたとしたらフリーレンは気まずい思いをしないかな・・・
ちょっと心配・・・
いや、その頃にはパーティーメンバーがもう一人くらい増えているかも?

ドワーフの寿命は300年くらいですか!
ならアイゼンもしばらくは平気?
いや、勇者一行として冒険していた時は何歳だったのでしょうか・・・
その当時からもうすでに80年くらい経っているんですよね?
シュタルクはもうあまり時間が残されていないと言っていましたし、実はもう300歳近いのかな・・・

当然ですけど、寒い地方ですからみんな冬服。
他の季節の服も見てみたいな・・・

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。