古見さんは、コミュ症です。12 オダトモヒト 感想

古見さんは、コミュ症です。12
オダトモヒト

二年生の夏休みは一年生の頃より友達が増えましたし、かなり充実しているんじゃないかな!
その分思い出もたくさん増えますね!

12巻の最後では残り68人となっておりましたが、三年生になっても100人到達しなさそう・・・?
もしかして大学生編とかあったりするのかな・・・?
古見さんの100人目の友達はどんな人になるんでしょう?
すごい気になります!

古見さんのお父さんとお母さんのお話は一巻に一話くらいずつ収録されている?
結構お父さんとお母さんのお話は好きなのでもっと読みたい・・・
そういえば、お母さんは昔だいぶ口調が荒かったのに今はかなり大人しめの口調ですね!
大人になったから穏やかになったのかな?
それとも母になったことにより口調を改めたとか?
以前に比べてノリもだいぶ良くなっているようですし、何かあったのかも?
ん、古見さんのお母さんとなじみってなんだか少し似ているかも・・・?

そんななじみはミリオンブッキングしているとか言ってましたね!
一体どうしたらそんなことになるのです・・・?
100万もの約束がブッキングするなんて・・・
一秒に一人会ったとしても、一日じゃ「60(秒)×60(分)×24(時間)=86,400(人)」までしか会えないのですが、一体一秒に何人と会う予定なのでしょうか・・・?

万場木さんはもうばっちり只野くんに惚れてますね・・・
これは古見さんと万場木さんで只野くんを取り合うパターン?
只野くんは2人のうちなら古見さんを選びそうですね!
というかナンパにつかまっていた万場木さんを助け出す只野くんかっこよかったです! イケメン!
さりげなく人助けをできる只野くんはかっこいい!
只野くんはただの人じゃないんじゃないかな?

今回もかなり笑えるシーンばかりでしたし、13巻も楽しみです!

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