人を動かしたいなら「やれ」と言ってはいけない 思い通りに部下が動く”すごい”伝え方 小山昇 感想

人を動かしたいなら「やれ」と言ってはいけない 思い通りに部下が動く”すごい”伝え方
小山昇

帯が素晴らしかったので、つい購入してしまいました!
とてもユニークな方のようです!
あと社員を家族のように大切にしているようです!

一流、普通、三流の3パターンを紹介しているので、どうすればいいか、何をしちゃだめなのかはっきりしていてわかりやすかったです!

あと部下を自慢する上司は一流らしいのですが、この本自体が壮絶な部下、家族自慢なのかも!
そう考えると著者の方は一流?

いいなって思った考え方は
・自分も、社員も、どっちも正しい
・「ほめる」の全般
・仕事よりも家庭を大事にする
ですかね!

そういえば、部下をキャバクラに連れて行くのはコミュニケーションの一環的なことが描いてあったのですが、部下が女性だった場合はどうするのでしょうか・・・? 男性専用・・・?

■帯の紹介
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16年連続増収!
離職率大幅減!
儲かる社長の「心」をつかむ方法

消極的な部下に言う言葉
三流 とにかくやれ
普通 頑張ってやれ
一流 デタラメでいい!
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デタラメでいい!
これで購入を決めました!
デタラメでいいだなんて一体どんなことが書いてあるのか気になりますよね!

「人を動かしたいなら「やれ」と言ってはいけない 思い通りに部下が動く”すごい”伝え方 小山昇 感想」への2件のフィードバック

  1. うちの社長は小山昇に心酔して10年会員やってコンサルティング受けてましたが、業績は良くならず今夏のボーナスは10万円でしたw

    そして、ここ2年ほどは数十万円〜数100万円のセミナーを受けてなかったら、武蔵野からセミナー受けないなら会員辞めろと言われたらしく、今まで数千万円使ってたろうに退会しました。

    小山昇の本はそういうダメ社長を釣るための物ですよw

    1. こんばんは!
      私は著者の方にお会いしたことがありませんが、そういうこともあるのかもですね!

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