一冊でわかるイギリス史 【監修】小林照夫

一冊でわかるイギリス史
【監修】小林照夫

歴史って面白い!
イギリスの正式名称がなんで「グレートブリテン及び北アイルランド連合王国」ってなっているのかわかりました!

なんだかずっと戦争をしていますねw
人の歴史は争いの歴史とはよく言ってものです・・・
いや、その部分だけ強調されている可能性もあります?
もう少し詳しく調べてみたら戦争以外のことも結構やっているかも・・・?

王族がどんどん変わっていくのはびっくりです!
日本の天皇って長い歴史があったのですね・・・?
外国史を学ぶと見えてくる日本もありますね!

え、イギリスの植民地多すぎじゃないです・・・?
これが大英帝国ですか・・・
イギリスはなんでこんなに植民地を獲得したのかな?
ブリテン島だけじゃ満足できなかった?
人口が増えて他の領土が欲しくなったとか?
植民地についてちょっと調べてみようかな・・・

イギリス連邦について調べてみたら世界の国土面積の20%に相当するそうですね!
つまり、イギリスは世界の1/5を手に入れていた・・・?
これはすさまじい・・・

ああ、王族の名前が覚えられない・・・
同じ名前の人物がたくさん登場して誰が誰だか・・・
歴史に詳しい人がこのあたりも全部暗記しているのでしょうか・・・?
すごい・・・

あれ、デーン人?
米澤穂信さんの「折れた竜骨」にも出てきていましたよね?
実在していたのですか・・・
いや、呪われたデーン人は実在していませんが、デーン人自体は本当にいたのですね!

ブリテン島はしょっちゅう攻め込まれてます!
大陸との距離の問題ですか・・・
日本も大陸ともっと近かったらかなり頻繁に攻め込まれていたのかな?
そしてイギリスみたいになっていた?
日本が鎖国とかできたのは大陸から離れていたからだったのかも!

宗教の問題は根深い気がする・・・
そのせいで戦争がよく起こっているような・・・
冨や権力、宗教は人が争う要因になり得る?
かといってどれもなくすことはできない?
ふむぅ、難しい問題です・・・

他の国のもあるみたいなので、読んでみようかな?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。