ヘルク helck 6 七尾ナナキ 感想

ヘルク helck 6
七尾ナナキ

ピウイだけなんだか世界が違う感じがしますねw
すごい和みます!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

んんんー、王を倒しても残った人間たちがみんな暴走を始めるのですか・・・

勇者殺しはヴァミリオの手に・・・
まさかヘルクが暴走して使う日が来るなんてことないですよね・・・?
そんな終わり方だったら悲しい・・・

本当は大変な旅ですが、アイスを食べたり、観光したりとヘルクとヴァミリオは結構楽しんでいる感じがありますねw
闇が深いお話の中でもこののほほんとした感じが好きです!
大草原ミルクアイス、私も食べてみたいな・・・
美味しそう・・・

なんでピウイはヴァミリオの方に頭を向けて寝るのですかw
もしかして枕代わりにしている・・・?
ヴァミリオのほっぺは柔らかそうですもんね!
ピウイにはちょうどいい枕になるのかも!
ヴァミリオ的にもふさふさが近くにあって気持ちがいいかも?
ウィンウィンの関係?

うおお、ヴァミリオとヘルクの2人だけで人間の国に乗り込むのです?
人間の国には覚醒戦士が大勢いそうですけど、平気かな・・・
んー、でも、この二人なら圧倒的な力で無理やり乗り込むとかもできそうですねw

アスタの持っているスパイアイテムはほとんど気分の問題ですねw
本当に必要な物ってコーヒーくらい?
そう考えるとアスタってすごい優秀なスパイですね!

あれ、シャルアミは覚醒していない?
さすがのラファエドも実の娘は可愛かったということなのでしょうか・・・
でも、シャルアミがクレスの状態を知ったら、ラファエドを問い詰めたりしないかな?
いや、シャルアミを城に幽閉しているような雰囲気もありますし、このまま知らせずにことを進めるつもり・・・?

魔物の巣を作り出す術・・・?
さらには操っているのかな?
覚醒戦士に魔物の群れ、人間はとてつもなく強い・・・
このままだと帝国もちょっと危なそう・・・?

ミカロスも体を再生・・・
もしかして、人間じゃない・・・?
まさか、ヒュラと同じ魔族?

一進一退の攻防って感じですね!

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