コンプレックス文化論 武田砂鉄 感想

コンプレックス文化論
武田砂鉄

まずタイトルに惹かれますね!
そして実際の中身は天然パーマや背が低いことなどのコンプレックスと向き合っている人たちがどんな音楽やアートを生み出しているか、という対談内容を書き記したものでした!

コンプレックスは人それぞれで、どなたにとってもそのコンプレックスは重大な悩みなのだと思い知らされました…!
個人的には「題5回 親が金持ち」の篠原かをりさんとの対談が少しクスっとできてよかったです!

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