カードキャプターさくら (アニメ版) 第二十三話「さくらと知世とすてきな歌」感想

カードキャプターさくら (アニメ版)
第二十三話「さくらと知世とすてきな歌」

我に至上の歌声を届けよ!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

いいお話でしたね!
でも、どうやって雪兎さんに聴かせるつもりですかね・・・?
まさか、幽霊の声を録音したというのでしょうか・・・
その後が気になる・・・

李くん嫉妬・・・?
いや、それほどまでに雪兎さんに惚れているということでしょうか?
それか李くんが意外と嫉妬深い?
ちょっと想像しづらい・・・

苺鈴ちゃんは何かと張り合いますねw
李くんにいいところを見せたいのかな?
んん、苺鈴ちゃんは李くんの婚約者と言いつつも、李くんの気持ちが苺鈴ちゃんにないことに気付いている・・・?
そうだとしたら切ないですね・・・?

クロウカードの気配?
わからないということはお化けの可能性もあったのかな?
というか、わからない状態ってどういう状態なのでしょうか・・・
ぼんやりと感じるけど、はっきりとはわからない?
物を遠くから見たような感じ?
近づくにつれてはっきりとするみたいな・・・?

夜の小学校、電気をつけられない、暗い。
こわ・・・
歌声がクロウカードのせいだと分かっても怖いです・・・
さくらちゃんが怖がるのも頷けます・・・

ケロちゃんも息を吸う必要があるのですね?
魔法生物でも酸素は必要と・・・
いや、酸素と見せかけて魔力的な何かを口から吸っている可能性もある?

素晴らしい歌を録音するためのカード?
戦闘には使えなそうですし、他の場面でも使うタイミングがわかりませんから今回限りになりそうですね・・・
あ、雪兎さんが歌っているところに偶然出くわしたら使えるかも?

屋上で歌ったらさらに噂になっちゃいませんかね・・・?
うーん、でも、夜の10時ですし平気かな・・・
いや、星條高校は10時までいていいんでしたっけ・・・
もしかしたら聞いている人がいるかも・・・

みんな聞きほれてる!
実際素晴らしいデュエットでしたもんね!
あの李くんでさえ素直に認めている!
ソングが真似したくもなりますよね!

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