さよなら妖精 米澤穂信 感想

さよなら妖精
米澤穂信

王とサーカスより前のお話みたいです!
というより出版順的には王とサーカスがさよなら妖精より後のお話って言う方が正しい・・?

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

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三毛猫ホームズの駈落ち 赤川次郎 感想

三毛猫ホームズの駈落ち
赤川次郎

殺人の時はその殺人で得する人物が犯人ですか・・・
確かに・・・
そういう視点で考えれば推理小説でも探偵役が答えを明かしてくれる前に犯人が分かるのかな?

以下、ネタバレを含みます!

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十二人の死にたい子どもたち 沖方丁 感想

十二人の死にたい子どもたち
沖方丁

面白い!
最後までどのような終わり方をするのか全然わかりませんでした!
これは素晴らしい作品です!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

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三毛猫ホームズの狂死曲 赤川次郎 感想

三毛猫ホームズの狂死曲
赤川次郎

狂詩曲(きょうしきょく)またはラプソディは、自由奔放な形式で民族的または叙事的な内容を表現した楽曲。異なる曲調をメドレーのようにつなげたり、既成のメロディを引用したりすることが多い

以下、ネタバレを含みます!

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