プリンセスチュチュ 25.AKT 「瀕死の白鳥」 感想

サブタイトルからすでに不穏・・・

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

ドロッセルマイヤーは物語を現実にする能力を持っているようですが、それも確実じゃないみたい?
ちょくちょくドロッセルマイヤーの予想外のことが起きてますもんね?
なら、きっとドロッセルマイヤーの物語を打ち破れるはず!

みゅうとつよ!
昔は大鴉と互角の戦いを繰り広げていたんですもんね?
そりゃそうか・・・

ヒロインはるーちゃんだった?
てっきり王子はプリンセスチュチュと結ばれるのだとばかり・・・
意外な展開になりそうですね!

みんなカラスに・・・
でも、ウズラちゃんは変わってない?
元が人間じゃないからかな・・・?

ふぁきあの腕を操って物語を書く?
自分の都合のいい展開にすると同時にふぁきあが邪魔するのも防いでいる。
これは一石二鳥の上手い手・・・
ドロッセルマイヤー手ごわい・・・

あひるとふぁきあ、やっぱりいい雰囲気?
鳥のアヒルに戻ってもふぁきあが一緒にいてくれるそうですから、あひるはふぁきあとくっつくのかも?

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