プリンセスチュチュ 21.AKT 「紡ぐ者たち」 感想

結末が近づいてきたかな?

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

みゅうと、ふぁきあ、るーちゃんが仲良く踊っているのはシュールですねw
なんだか笑ってしまいますw
でも、別にギャグ狙いなしーんじゃないですよね・・・?

ねこ先生ってたまに核心を突きますよね?
生徒のことをよく見ている!
割と重要人物だったり?

図書館にいた人がアオトアでしたか!
何かありそうな雰囲気がありましたもんね?
この人が本の結末を破っている人なのでしょうか?

あ、結末を破られた本はみんなドロッセルマイヤーが書いた本?
写本でも結構な力をもっているっぽい?
なら、原本はどれほどの力を・・・
っていうか、原本が存在しているのに写本を破る意味?
いや、誰かがその物語を読むことによって力を発揮するのかも?
だから、破る?

ふぁきあがドロッセルマイヤーの子孫?
だから、物語を現実にする能力を持っていたのですね!
っていうか、ふぁきあさえ知らないことをどうしてアオトアが知っているのです?

本を破っている人たちは大鴉とは別の勢力でしょうか?
今のところ、ドロッセルマイヤーの力を恐れているだけで大鴉とコンタクトをとっているようには見えない。
まだ描写されていないだけ?

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