プリンセスチュチュ 19.AKT 「真夏の夜の夢」 感想

クレールにも幸せになってほしい!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

ドロッセルマイヤーは久しぶりに干渉してきましたね!
エデルさんがいなくても物語に結構干渉できる?
うーん、好き放題に干渉できるわけじゃなくてある程度の制約があるのかも?
だからこそのエデルさんだったのかも?

リリエはなんであひるが書いた体のラブレターを用意しているのですかw
場をひっかきまわして楽しむことしか考えてないw
まるでドロッセルマイヤーのよう・・・?

また動物かと思いましたw
今回は人間でしたかw
こういうパターンもあるのですねw

クレール、なんて悲しそうな顔・・・
クレールもみゅうとを苦しめたいわけじゃないですもんね?
ただ愛情を自分に向けてほしいだけ。
でも、物語の流れ上きっと報われないのですね・・・
そんなの悲しすぎます・・・

うわ、あひるの偽物のラブレターがうずらに拾われた!
これはややこしいことになりますね・・・
ふぁきあはあひるに好意を向けられていると考えるでしょうけど、それは勘違いで・・・
うああああああ
どう納めるのです・・・?

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です