アークナイツ【黎明前奏/PRELUDE TO DAWN】第8話 歧路 Departure 感想

これが夜明けなら、きっとこの先のストーリーはいい方向へ向かっていくんですよね?
そう信じたい・・・

以下、ネタバレを含んだ感想となります・・・

ロドスの信念に共感しつつあったミーシャでも、目の前で家族を殺されたらそりゃあ相手を憎んじゃいますよね・・・
仮にスカルシュレッダーは死なずに、拘束されただけだったらミーシャがロドスに戻る未来もあったのでしょうか?
岐路とはそういうこと?

ミーシャが撤退の信号弾を出したのはみんなに死んでほしくなかったから?
ロドスの側に着くことはできないけど、それでもみんなに無駄死にしてほしいわけじゃない。
最初から自分が死ぬつもりでスカルシュレッダーになりきっていたのかも・・・

結末が悲しすぎますよね・・・
ミーシャを救う未来はなかった・・・
こんなことが続いたらあーみの心はそのうち壊れちゃいます・・・

死者蘇生のアーツとかないのです?

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