カードキャプターさくら (アニメ版) 第四十六話「さくらと最後の審判」感想

カードキャプターさくら (アニメ版)
第四十六話「さくらと最後の審判」

まだ終わってないけど、いい終わり方って感じでした!

以下、ネタバレを含んだ感想となります!

ん、そうか、アニメ版だとさくらちゃんがカードをバラバラにしたことになってますから、それ以前に雪兎さんがいるのはおかしいんですよね・・・
クロウさんがユエだけ先に封印が解かれるように細工をしていたのかな?
最終的にあの結末になるように仕向けていたということですか!
クロウさんすごい!

えええ、ユエ容赦ない・・・
あああ、さくらちゃんが可愛そうです・・・
うう、見ていてつらい話です・・・

え、夢?
これは負けた後の世界?
悲しい世界・・・
観月先生が助けてくれなかったらあれが現実になっていたのでしょうか・・・
恐ろしい・・・

え、原作と違いますね・・・?
あの鈴で新しい杖を作るんじゃない?
鈴はさくらちゃんにもう一回チャンスを与えるためのものなのです?
どうして原作と設定を変えたのでしょうか?
杖と鈴を合体させるのは手を出していることになるから?
いや、もう一回チャンスを与えるというのも十分手を出しているような・・・・
じゃあ、新しい杖をさくらちゃんの力だけで作り出したかったとか?
これが後々の伏線になったりしますかね?

カードでたたくんじゃなくて、カードを掲げるような魔法の使い方になってますね!
前の杖の使い方も結構好きでしたが、新しい杖の使い方もいいですね!
新しい杖で魔法を使うところをもっと見たいな!

アニメ版でも観月先生は帰っちゃいますかね?
原作とちょいちょい違うところがありますし、帰らないという可能性も・・・
結構好きなキャラクターなので、まだいてくれたら嬉しいです!

そういえば、李くんが雪兎さんに惹かれて観月先生に惹かれなかった理由とかの説明がないですね?
次回あたりであるのかな?

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