BLACK LAGOON Roberta’s Blood Trail 二十八話「Oversaturation Kill Box」 感想

BLACK LAGOON Roberta’s Blood Trail
二十八話「Oversaturation Kill Box」

あと1話で終わりですが、まだだいぶ不穏な空気が残ってますね・・・
ロックが何かやらかしそうですし、最後に痛い目を見そう・・・
ハッピーエンドは・・・なさそう?

以下、ネタバレとかもあります!

ロックはチャンさんが負けるのを望んでいる?
でも、チャンさんはロックを動かしているみたいでしたし、どっちがどうなっているのか・・・
高度な心理戦と戦略が絡んでいてどうなっているのかいまいちわかりませんね・・・

ロベルタさんがシェンホアたちを余裕で蹴散らしたのは驚きでした!
シェンホアの剣(?)は歯で折っちゃいますし、ソーヤーのチェインソーも簡単にばらしちゃいますし、ロベルタさん強すぎでは・・・?
さらにはバラライカさんの軍隊でも仕留めきれなかったとなると、だれも倒せないんじゃないかな・・・
それこそそのあたり一帯を爆撃するとか・・・、いや、それでもロベルタさんは生き残りそう・・・

アメリカ軍の兵士たちは紳士的でしたね!
この方たちがガルシアくんのお父さんを爆殺したとは思えない・・・
任務のためなら仕方ない?
任務だったら子供でも殺す?
いや、子どもを殺す任務は反対しそうですね・・・
でも、大人を殺してもガルシアくんみたいに悲しむ子供がいたり、誰かしらかが被害にあいますよね・・・

ダッチはバラライカさんの命を救ったことがあるみたいですね!
だからでかい借りがあると! 納得!
ということは未だバラライカさんはチャンさんの首を狙っている?
恨みは忘れた方が幸せになれそうな気もしますが、それで許すとメンツが立たないとかあるのかな?
あ、帽子をかぶっているバラライカさんがけっこう可愛かったです!

エダがロワナプラの影の支配者になるのかな?
でも、意図が読めませんね・・・
ロベルタさんに移動手段を用意したり、アメリカ軍のいる場所を教えようとしたり、何が目的なのかな?
エダはお金にがめついイメージですが、CIAモードだとそんな感じはしませんし、どっちが本当のエダなのでしょう・・・?

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