BLACK LAGOON Roberta’s Blood Trail 二十五話「Collateral Massacre」 感想

BLACK LAGOON Roberta’s Blood Trail
二十五話「Collateral Massacre」

話数は引き継いでいるみたいですね!
OPは同じ曲でしたが、ちょっとアレンジが入っているようでいい感じでした!

以下、ネタバレを含みます!

ロベルタさんのお話みたいですね!
ガルシアくんのお父さん殺害の犯人たちを追っているみたいです!
うーん、なんか雲行きが少し怪しいというか・・・
ロベルタさんは暴走している?
ガルシアくんは復讐とか望んでいなさそうですけどね・・・?

ガルシアくんのお父さんはとてもやさしそうな方でしたね!
ロベルタさんがラブレス家でお世話になっているのも納得です!
そんなお父様をなくしてガルシアくんはさぞショックだったでしょうね・・・
ああ、ロベルタさんが復讐の鬼と化した理由もなんとなく分かったような気がします・・・

新しいメイドさんが出てきましたね!
名前はファビオラというらしいです!
いくつくらいの方だかわかりませんが、どうやら子供?
ガルシアくんと同い年または年下くらいかな?
でも、かなり戦える人物のようですね・・・
ラブレス家のメイドは割と物騒な気がします・・・
そういえば、ロベルタさん以外にも使用人を雇ったのですね!
以前登場した時はロベルタさんしか使用人がいなかったような?
あとガルシアくんがかなり大人びたような気がします!

依頼はラグーン商会というより直接ロックにとのことでしたが、一体どうなっているのでしょうか・・・?
ロックには武力とかありませんし、どうするつもりなのかな?
うーん、気になる!

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